風邪をひいたので姉と
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確かに、僕の知ってるサキのおマンコはベチョベチョに濡れます。
「どうしたらいいかな?」
「う〜ん・・・、唾かなんか、つけるね」
姉の言っている事がよくわからずにいると、姉は髪を手で押えながら、顔を
チンコの真上に持ってきました。
『ペッ』
姉の口から唾が垂れ、糸が引きながら亀頭にかかりました。姉は唇を指でぬぐい、
その指で亀頭を撫で、唾を広げました。姉の指が尿道口を撫で、とても感じ
ました。そんな事に姉は気づいたかどうかはわかりませんが、最後にもう一回、
泡っぽい唾をチンコに垂らすと、姉は僕にまたがりました。

また、亀頭の先に粘膜が当たった感じがしたかと思うと、すぐに『ヌルッ』っと
した感覚に変わり、姉はストンと腰を下ろし、完全に座った状態になりました。

「どう?」
姉は聞きました。
「え、入ってるの?」

僕は、姉の膣に入っているとは信じられずに、スカートをめくってみました。

「見なくていいよ!」
姉はスカートを手で押さえました。

「ほら! ほら! ほら! ほらっ!」
姉のかけ声に合わせてチンコが締め付けられました。
「どう? フフフ・・・・」
姉は今度は、腰を上下に動かしました。チンコにヌルヌルとした感触があり、確
かに何か(もちろん姉の膣)に入っているようでした。
「ほんと・・・・。入ってるんだ・・・・!! なんか、すごく気持ちいいよ。出ちゃうかも」


「エッ! 出ちゃう?」
姉はその言葉に反応して、横にどきました。

*************

実はこの2週間くらい後、中出ししちゃうんですが、それは追って書き込みます。
マジに気持ち良かった。で、「なぜか?」って、考えたてみた。
きっと本能的に、「ここじゃダメ」って所に出すのが気持ちいいんだと思う。
「いたずら」する快感みたいな。
例えば、姉にはしてませんがサキには何回かしたことがある顔射なんかも

同じかな。

「心配すんなよ。『出そう』って言っただけだよ」
「あ、そう・・・・・」

今日は危険日に近いそうで、気をつけて欲しいとのこと。

「どう? (ちゃんと)入ったよね」
姉は言いました。

「うん」
話のついでに、姉に実際の避妊について、聞いてみた。
姉によれば、危険日に中出ししたらイッパツで妊娠したという話はよくあるそうで、
逆に膣外射精はけっこう完璧で、失敗した話は聞いたことが無いとのこと。姉も
避妊は膣外射精だけで、失敗した事は無いとのこと。
大丈夫な日は中出しまでしちゃうらしい。僕はちょっと驚いた。

「へえ、すごい・・・・・。じゃあ、今度はさ、お姉ちゃん下になって」
「まだやるの・・・? いいよ」

姉はベッドに仰向けになりました。
僕は姉の横に座り、いたずらっぽくスカートをめくってマンコを見ようとしました。
「見るなっつーの!」
姉はスカートを押さえて隠しました。
「なんで? 見てみたい」
「嫌だよ! ジロジロ見られるの! サキちゃんに言っちゃうよ! (そんなことすると!)」
よくわかりませんが。見せないことが義兄さんへの貞操なのかと思いました。

姉の上に覆い被さり、スカートを少しめくってチンコを姉の股に当てました。でも、
うまく入りません。どこに膣があるかわからなかったので、手で、姉のマンコを触っ
てみました。ベトベトしていましたが、だいぶ乾いてるみたいです。

「濡れてないね。また、唾つけてよ」
姉の顔にチンコを差し出して頼みました。姉は口をモゴモゴしながら唾を溜めまし
た。そして頭を少し上げた時、僕はふざけて姉の唇にチンコを当てました。
「ペッ、なにすんの! バカ。 サキちゃんとやってよ」

唾をつけてもらい、さっきと同じように挿入すると、『スルッ』っと入りました。
腰を前後に動かすと、ヌルヌルした膣の感触がたまらなく気持ち良く感じます。
姉は僕の顔を見て、たまに『ニヤッ』っと笑ったりします。
「うぅん、気持ちいいから出ちゃいそう」
僕は手を伸ばして、ティッシュをいっぱい取り出しました。射精する準備です。
膣外射精するにしても、服や布団を汚してしまいます。だから、ティッシュに出そ
うと思いました。
すると姉は言いました。
「え、待って、出すの?」
「うん」
「えーっ。 『出さない』って言ってたじゃない!」
姉は怒った顔で言いました。
「『中には出さない』って事で、全然出さないって言ってない」
「あ、何、そういう事・・・。でもさ、服着たままじゃん、もう・・・・・、ガマンできない
の?」
「なんで? だめ? 出したいな」
いまさら無射精とは行きません。
「うん・・・、もう、仕方ないなぁ。じゃあ、出すんだったら、この辺に出してよ」

姉はスカートをまくり上げ、恥丘からヘソのあたりを指して言いました。
「ここね」
僕は姉からチンコを抜いて、恥丘に当てる確認しました。そして何回か繰り返し
て、膣外射精の練習をしました。
「ゼッタイ、中には出すなよ!」
「うん。わかった。大丈夫」
そう言うと、姉は安心したのか、急にその気になったのか ―― それとも覚悟し
たのか? 脚をカエルみたいに曲げて、いっしょに腰を動かしました。チンコが膣
でこすれて、最高の興奮でした。そして、ちょっとだけ、中出ししたい気持ちにな
り、ダメもとで聞いてみた。

「また今度、中に出していい?」
「バカじゃない!?」

「やっぱり、だめ?」
僕は当然『ダメ!』と言うと思いましたが、姉の答えは意外にも
「今日はやめてよ。妊娠するし」
でした。ということは、別の機会にやらせてくれんだと思いました。

とにかく今は、早く出したくなり、思い切り腰を動かしました。
「う、うぅん・・・」
姉も、少し感じている声を出していました。
射精の事を考えた。『このまま出したら気持ちイイだろうな』と思った。
「お姉ちゃんの中へ出しちゃったら、ダメ?」
「もう、やめてよ!」
「だって、バレないよ」
姉は結婚してるから、別に妊娠しても問題ないと思った。
「そういうの、困るんだよ。もう! ちゃんとやってよ!」
僕は『やっぱダメか』と、あきらめました。姉に迷惑はかけたくありません。

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