妹にからかわれた
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昨日は罰ゲームの続きで朝から妹とマターリとしてたんですが晩飯を
食い終わって俺の部屋で妹の勉強をみてあげてると母から電話がありました。
母は姉(俺の伯母)のところに遊びに行ってたんですがお酒を飲んじゃった
ので今日は泊まってくるというんです。
その事を妹から聞いた時、自分では気づかなかったんですがニヤニヤしてた

らしく「Hな事考えてるでしょうw」と言われていつもの強がりで「そんな事
考えてねーよ」って言っちゃいましたw
「ふーん、そうなんだあ、私さ今まだピルの効果続いてるんだけどなー」
「猿じゃあるまいしそんな事ばかり考えてる訳じゃないよ」
そう言うと妹はちょっと落ち込んだ風に「お兄ちゃん、ひょっとして私に
もう飽きちゃった?」なんて馬鹿な事を言ってきました。

「何言ってんだよ、俺がお前に飽きる訳ないだろ」
「だって男の人って毎日でもしたいもんだって、求めてこなくなったら

もう終わりだよって友達が言ってた・・」
「ごめんな、正直に言うとお前の事、欲しくてしょうがなかったんだ
 でもあんまりガツガツしてると嫌われるかも?とか思ったし、なんていうか
その、照れくさかったんだ」
「嘘!私に気つかってそんな事言ってるでしょ」妹は顔を抑えると涙声になりました。
「そんな事絶対にないって、もうやりたくて、やりたくてどうしょうもない
 ぐらいだぞ」あせった俺はもうなりふりかまわずそんな事を口走ってましたw

「本当?」「ホントだって、信じてくれよ」
「やっと正直になったね、Hなお兄ちゃんw」妹は全然泣いてませんでした。

「お前、また騙しやがったな、泣き真似はひきょうだぞ」
「ごめーん、だってお兄ちゃんがまたいつもの強がり言うからさ」
「えっ、お前わかってたの?」
「当たり前でしょう、何年妹やってると思ってんの?w」

またからかわれましたw
俺はいつまで妹にもてあそばれるんだろう?w

「じゃあ、お風呂にはいろ」「えっ、うーん、そうだな」
「はやく、やりたくてどうしょうもないんでしょ?w」
「あー、もうそれ言うなよ」結局、二人で風呂に入る事にw

風呂では背中を流し合ったり、最近お気に入りのお互いの髪を洗うなどを
した後、妹を後ろから抱くような格好で湯船につかりました。

「ふふ、お兄ちゃん、もう元気になってるねw」
「お前の裸、見てんだからしょうがないだろ」「ねえ、私だからだよね?誰でもこうじゃないよね?」
「そうだな、○○じゃなきゃこうはならん」(嘘ですw)
「ホントに?まあ信じてあげますかw」

二人で笑うと、どちらかともなくキスをしました。
そして俺の部屋へ

ベットの上で軽くキスを繰り返してから押し倒しました。妹の好きな顎の下を
くすぐったり、耳に舌を這わせながらバスタオルに手をかけました。
「やだ、恥ずかしい・・」「今更、何照れてるんだよ?さっき一緒に風呂にも
 入ったろ?」「そこが微妙な女心ってやつなの!」俺にはよくわかりません
でしたw
とにかくバスタオルをとるといつものように大きな二つのふくらみがポヨンと
こぼれました。

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