中学生の従妹と友達
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「あいつらー」

バスルームから出ると俺は後ろを向きコソコソと服を着た。
愛子「はい」
冷蔵庫からチューハイを出し俺の前に置いた。
俺 「飲まなかったのか」
愛子「だって、哲兄怒るでしょ」
俺 「飲んでみっか?」
愛子「いいの?!」
香 「私もいい?」
俺 「内緒だぞ」
愛子「哲兄大好き!」
香 「私も哲兄だいすき!」
コップ半分も飲むと案の定二人は酔いはじめ、愛子は「眠くなっちゃたぁ」と横になった。
短パンの裾がめくれあがり水色のパンツが見えた。
胸元も横になった両腕によせられたような形になり谷間が露わになった。

香 「もぉー、愛子ったら。はしたないなぁ。」
香ちゃんが短パンを直すも愛子は爆睡。
香 「今、哲兄見たでしょ。哲兄ってえっちですよね。」
俺 「!」
香 「さっきからチラチラ見てるのがわかりますもん」
俺 「!!」
香 「愛子の胸ってすごいきれいなんですよ」
  「でも私のほうがちょっとおっきいかな」
俺は慌てて「バカ!くそガキが何言ってんだよ!」
香 「だって、さっきからチラチラチラチラぁ。わかるんですよ、視線が来てるの。」
俺 「大人をからかうもんじゃありまへん」
香 「www何それ」
香 「・・・見たい?」

俺 「・・・」
香 「私のだって愛子ほどじゃないけど、別にへんなカタチってわけじゃないですよ」
酔ってんのか?香ちゃん。
香 「じゃあ、ねえ哲兄ぃ、男の人って見たいってのとさわりたいってのは
   どっちのほうの欲求が強いもんなんですか?」
俺 「・・・知らねえよ。人それぞれだろ。」
香 「じゃあ哲兄は?」
俺 「どうだっていいだろ。もう寝ようぜ。明日、TDL連れてかねーぞ。」
香 「えーヤダ」
俺 「じゃあ寝ろ」
香 「どっちもヤダ。私が寝たら哲兄、愛子にえっちなことするかもしれないもん。」
ふと愛子も目をやると、はだけたタンクトップの胸元からもう少しで乳首が見えそうだった。
俺 「するわけねーだろ。従妹だぜ。するなら香ちゃんにするだろ、フツー。」
香 「えっ?」
俺 「バーカ!しねーよ。」
香 「私にするなら起きてるうちにしてくださいね」
俺 「何言ってんのお前」
香 「別に最後までってわけじゃないの。ってゆっか私、哲兄のおチ○チン見てみたい。」
俺 「さっき見ただろ?」
香 「さっき普通だったもん。おっきくなったとこを見たいの。」
香 「私の胸、見てもいいからさぁ」
返事を聞かずにTシャツの裾をめくった。

ノーヴラ!わかってはいたがやっぱり!
日焼けした顔や腕と対照的な真っ白な肌、そのなかにきれいなピンク色をした乳首が目に飛び込んできた。
香 「私の見たんだから哲兄のも見せてくださいよ」
ばーか!チ○チンと対等の関係なのはムァンコだよ。
ムァンコ見せろ!とか考えつつもここでFullボッキしたチムポを見られるわけにはいかない。
テレビから流れる織田哲郎の歌声から彼のエラの張った日焼け顔を香ちゃんに重ねチムポを宥めた。

俺 「寝るぞ」
香 「私の見たのに…」
テーブルを端に寄せ、空いたスペースに布団を横に敷き三人川の字になった。
爆睡してる愛子を動かすことはできず、香ちゃんが真ん中になった。

香 「すけべ哲兄、ずるいよ。愛子に言いつけてやる。」
俺 「言えるの?」
香 「言えない…」
香ちゃんは俺に背を向け横になった。
その突き出し気味になったお尻、灯りを消したため色は確認できないがパンツのゴムの辺りが見えた。
すこし手を動かせば、そのまるいお尻に触れることができる。
撫でまわそうがむんずと鷲掴みにしようが短パンとパンツを掴んでズリ降ろそうが、今の香ちゃんなら悲鳴をあげることはないだろう。
そんなことを考えていると俺はまたもFullボッキ。

俺 「しょーがねーなぁ」
香 「!!」
俺は徐にパンツをおろした。カウパーが糸を引いた。
勢いよく飛び出した少し濡れたボッキチムポに香ちゃんは相当驚いていた。
本気で初めて見るようだった。
暗がりの中、香ちゃんの顔が俺のチムポに近づいてくる。
これ以上は絶対ヤバいとパンツを穿こうとすると「待って」と言うや指先でチムポをつついてきた。
俺 「触っていいなんて言ってねーぞ」
と言うと、香ちゃんは俺の手首を掴み、自分の胸に押しつけた。
まだ蕾のような固いオパイだった。
香ちゃんは俺の手を胸に押しつけてすぐに離そうとはしなかった。
無意識に俺は香ちゃんの蕾を二度揉んだ。
我に返り慌てて手を引き抜いた。
更に血液がチムポに集まる。
香 「いいよね」
香ちゃんは俺のチムポを強く握った。
俺 「痛て!」
痛くないのだが困らせてみたかった。
いや痛かったんだ。痛いくらいボッキしていた。
俺 「テニスラケットのグリップじゃねーんだから」
香 「ごめんなさい。じゃあ、そぉーっと」
俺 「そぉーっと、じゃねーよ。もういいだろ。寝ろ。」
香 「はい…。有難うございました。おやすみなさい。」
香 「つづきはまた明日」
俺 「!!!」
香ちゃんは酔ってたのか?本性を現した天然すけべ娘か?
どこまで正気なんだ?

ヤヴァいよ!!俺!!!あと4日も持つのか?!

しばらくすると香ちゃんはスヤスヤと寝息を立てていた。
俺は悶々としてなかなか寝つけなかった。
両親や叔父叔母(愛子の両親)の顔が頭に浮かんだ。
ピピピピ!ピピピピピピピピ!!
朝か。まだ早いじゃんか。あと5分。

愛子「ふぁー。よく寝たぁ。」
愛子「哲兄、起きてよ!」
愛子が俺の肩を揺すった。
香 「おはようございます」
先に起きていた香ちゃんが顔を洗って戻ってきた。
愛子「おはよう、香。ごめんね、先に寝ちゃって。
   私が真ん中に寝て香を守ろうと思ってたのに。哲兄、変なことしなかった?」
香 「ううん。何も。哲也さんはそんな人じゃないでしょ。お父さんは心配してたけど、お母さんが愛子の従兄なら大丈夫だって。私たちも愛子が寝たあとすぐ寝たし。」
お父さん!怖えー!!
香ちゃんの顔が見れない。
愛子「そっか。まあ、相手が哲兄だもんね。何もしないか。」
愛子「ほら!哲兄!早く起きて!!ディズニーランド!ディズニーランド!!チャンチャラランランチャンチャラララララ♪」
愛子は朝からテンション高い。
俺 「だりー。お前ら二人で行って来いよ。大丈夫だろ?もうガキじゃないんだから。」
愛子「やーだー。ちゃんと連れてってよ。」
香 「昨日、約束したじゃないですか」
愛子「約束?」
香 「えっ?ほら、三人で予定話したじゃん。」

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