美人姉妹丼
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深夜に帰宅し風呂に入り、台所に行くとパジャマ姿の嫁が洗い物をしてる。
いつも通り、「ただいま」って後ろから抱きついたら、義妹だった。遊びに来ていて、嫁のパジャマをきていたらしい。

いつもそんなことしてるんですかぁ、なんて白い目で見られつつ・・・

遊びに来てると言うか、嫁のつわりが酷くて手伝いに来てたわけで。

おっぱいを揉んじゃって動転してる俺にビール出してくれて雑談するはめに。
大学生なので学校の話やバイトの話などなど・・・
っても、こっちは上の空なわけでして、それに気が付いた義妹は
「大丈夫だよ。姉さんには黙っとくからって笑いながら言いつつ、そんなに姉さんに似てる?」
って聞いてきた。

二人で缶ビール飲みながら話してて、ん〜似てるかなぁなんて言うと

そっかぁ〜、似てるか、って。
で、ところで、いつも姉さんにあんなことしてるの?
溜ってるの?浮気したり変な店行っちゃダメだよっ・・・って

店行くわけないし、浮気するわけないじゃん。と反論しつつ、ヤバイと言うか冷や汗と言うか、
もう、寝ようと席を立とうとしてたら、

義妹が近付いて来て、姉さんのかわりしてあげよっか?

さっきの件でからかわれてると思ってるから、
さっきのは事故だよ、そんな事出来ないだろ?寝よう。って言ったんだが、

俺の股間を擦りながら、
火ついちゃったよ。責任とって、、、
と言いつつ、キスしてきた。

ヤバい成り行きだと思いつつ、溜ってるのし、何より嫁と違い、美人系、触った感触では胸も大きい。

頭の中を色んな思いが駆け巡る中、義妹はひざまづき、俺のパジャマを降ろし、
ほらっ って上目使いで微笑むと根元に舌を這わせてきた。

嫁と較べると・・・巧い。音を立てながらしごいてくれて、玉も綺麗に転がしてくれる。
マジヤバ、、、たまにこちらを見る上目使いがエロ過ぎ。

椅子に腰掛けると、義妹のパジャマのボタンを外し、乳首をいじりながらおっぱいを愛撫始めた。

とうとう我慢出来なくなり、彼女を引き寄せ、舌を絡ませながら、パジャマとパンツをずらしていく。

やはり綺麗な大きなおっぱい。

お姉ちゃんとどっちが大きい?と聞いてきたが、スルーし、乳首に舌を這わせながら、割れ目に指を這わせた。

勃った乳首を舌で転がしながら、アソコを指で掻き回すと、くちゅくちゅといやらしい音と愛液が垂れ始めた。
声を出さないように我慢してるせいか紅頬に染まり表情が歪んでる。

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