ピンクローターと彼女
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そ〜っと彼女のパンティ越しにピンクローターを当てるとピクっと体が反応する。
いつもと違う反応にさらに興奮が高まるが、彼女は止めて欲しいのであろう「痛いから止めて・・・本当に止めて!」を連発していた。
俺はかまわずパンティの上からそ〜っと当て続けた、すると彼女の口から「あん・・・はん・・・いやん・・・」などと甘い言葉が漏れ始めた。
俺はますます興奮し、ちょっと強めに押し付けると彼女の体はビクっと力が入って「ああ〜だめ〜〜」と言いながら腰を浮かせて弓反りになり、その後一気に力が抜けた。

はぁはぁと息をしながら潤んだ瞳を見せる彼女の反応はAV女優のそれと一緒だった。
「ひどいよ〜変態・・・」と言う彼女の言葉に力は無く、俺はますます責めたくなり直接当てようとパンティを引っ張った。
すると・・・そのパンティの濡れ具合といったら半端じゃなくこれまで経験したこと無いものだった。
直接ピンクローターをパンティの中に忍び込ませると彼女は「もう本当に止めて、お願い」と叫ぶように言ってきた。
俺は「そんなに痛くないでしょ」と言うと「痛くないけど変になっちゃう〜」と言ってまたピクピクし始めた。

パンティの中にピンクローターを入れスイッチはパンティの横に挟んだ・・・なんかこんなシーンをAVで見た気がする。
この状態だと俺が押し付ける必要が無いのでじっくり観察することが出来る。
「いや〜・・・本当に止めて〜・・・ああ〜ん・・・」と悶える彼女に興奮しながら、俺は全身に汗が吹き出していることに気が付いた。

俺は立ち上がって素っ裸になり、ちょっと汗を流そうとシャワーを浴びに向かった。
彼女はなんか言葉にならない声を発していたが、とりあえず時間にしたらほんの2〜3分、汗を流すだけで戻ってきた。

彼女は体をビクンビクンとさせながら痙攣し、目は見開いたまま口元がワナワナと震えていた。
俺はちょっとやりすぎたかと不安になり急いでピンクローターを外した。
すると彼女が「お願い・・・入れて・・・」と言ってきた。

俺は耳を疑った。
これまで彼女はそんなことを言ったことは無かった。
せいぜい今までは「来て」とか言うのが精一杯じゃなかったろうか?

俺が「どうしたの?」と聞くと「お願い・・・もう我慢できないの・・・」と潤んだ瞳で訴えながら言ってきた。
俺はちょっとエロい言葉責めもしてみた。
「何をして欲しいの?」
「・・・入れて欲しいの・・・」
「何を入れて欲しいの?」
「もういじわる〜・・・を入れて欲しいの」
「何?よく聞こえなかった」
「もう〜・・・おちんちんよ〜・・・指でもいいからはやく入れて〜」

こんなエロい言葉ははじめて聞いた!
俺はすぐさまぶち込みたくなりパンティを脱がせようとしたが、両足を拘束してあるから先にこれを外さないとパンティを脱がせられない。
興奮しているとこれがなかなか外せない。
苦労しながら外している間も彼女は「お願い・・・早くして・・・もう我慢できないの〜」と甘い言葉を投げかけてきた。

ようやくパンティを脱がすと股間はもうグチョグチョ・・・一気に差し込むと彼女は「あっあ〜〜」と声をあげ、次の瞬間には「い・いく〜〜〜」と絶叫した!
彼女が「いく」なんて声に出したのは初めてだし、俺の興奮も頂点に達していたのでほんの3こすり程度で俺もいってしまった。
彼女の膣が激しく収縮しているのを感じながら初めて生中出しをしてしまった。

一段落して彼女の拘束と解き、やさしく抱きしめようとしたら彼女は拒否し一人でシャワーを浴びに行ってしまった。
帰り道も一言も口をきいてくれない。
相当怒ってるなと心配しながら謝っているが一向に許してくれる気配が無かった。

丸一日口をきいてくれなかったが、翌日の夜ベッドに入ると彼女はそ〜っとピンクローターを持って来て「・・・また、して・・・」と照れながら言ってきた。
彼女をこうまで変えてしまったピンクローター・・・恐るべし!

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