「君がナナちゃんだよね。写真より実物の方が凄く可愛いよね。」「ありがとうございます。ユウキさんもイケメンで驚きました。」「ユウキでいいよ。行こうか。」こうして私はネットで知り合った男性とホ別苺でホテルに行きました。ホ別苺は値段的には少ないかもしれないけれど、私の欲しかった時計を彼が持っていて、会った時にあげると言って約束を守ってくれたので今回はホ別苺でやりました。 それから数日後のことでした。私の体調が急に悪くなり病院に行くとユウキがいました。ユウキも私を見て驚いた顔をしていました。ユウキの職業は医者と聞いていましたが、まさか家の近所の病院だと思いもしませんでした。そして、診断の結果1週間の入院することになりました。 援助交際をしているJK 入院中、ユウキが顔を出しに来てくれました。そして個室と言うこともあって私にキスをしてきました。「お金貰ってないんですけど。」「いいじゃないか。君の体を治してあげているんだから。」そして、その日は夜勤と言うこともあってかユウキはまた私の病室に入ってきました。「他に悪いところないか見てあげるよ。」「こんな夜中にですか。」「俺は患者思いだから。」そう言いながら、私のパジャマを脱がして補聴器で私の鼓動を聞いていました。「鼓動が早いな。どうしてかな。」そう言いながら、補聴器は私の乳首に当ててきました。補聴器が冷たいせいか私は感じてしまいました。そんな反応に喜ぶユウキ。「下の方はどうかな。異常はないかな。」すでに濡れている私のアソコ。 JCとの円光 援交サイト





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