好きになった女の子がいたんだけど、諦めた。 だって、その子「支援してくれる人」がいたんだもん。付き合ってはいないらしいの。だけどお金とか色々支援してもらってるみたいで・・・ 一応、いい雰囲気になってから告白したんだよね。そしたら「私の一存ではどうにもならない」みたいなこと言われて。 どういうこと?って聞いたら「支援してくれる人がいて、その人の了解がないと無理」なんだって。 その支援してくれる人っていうのが、別に親でもなければ親戚でもない。パパ活の延長線上にいるような男性らしいんだ。 だけど、住んでるマンションとか生活費なんかも、その人からもらってるみたいで、「今、その支援がなくなったら困る」って理由で、俺と付き合えないって言われた。 パパ活してるようなタイプの人には見えなかったんだけどね。 パトロン 本人もパパ活してるつもりはなかったんだと思うよ。 だけど、確かにその子、音大出てて、色々その後の活動なんかもお金がかかるからその人の支援がないと何もできなくなっちゃうって。 一応、仕事もしてるけど、音楽関係の活動するのに普通の仕事をしてるだけじゃ賄えないって。 パトロンみたいな立ち位置でその支援してくれる人がいるって感覚だって。 だけど、そんな誰と付き合うか、なんてそこまで口出されてる状態でいいの?って思うよね。 俺も、そんな金銭的に支援してあげられるほど金持ちじゃないから、引きさがるしかなくて悔しかったよ。 結局金かよ?って。 彼女の場合は、金というより音楽とそれに付随する人間関係ってことなんだろうけどさ。 お小遣い稼ぎアプリ パトロンの作り方





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